9月に遊んだゲームの振り返り。
今月のお品書きは以下。
- デスゲームの報告書
- グラブル
- 棋桜
- その他
デスゲームの報告書

Steamで500円だった『デスゲームの報告書』をプレイした。
結構悩みながら進めて、クリアまで4時間ほど。
短めのゲームではあるが、しっかり考えるところがあって面白かった。
プレイ後に知ったのだが、『Return of the Obra Dinn』に似ていると言われることもあるらしい。
こちらは以前から少し気になっていて、ウィッシュリストには入っているものの、まだ買っていない。
次に割引が来たら買ってみようかなと思っている。
グラブル
別にグラブルブログにするつもりはないのだが、最近は重要そうなイベントが矢継ぎ早にやってくる。
9月は四象降臨や古戦場などもあり、プレイするだけでなくブログの記事にする機会もかなり多かった。
復帰してから数か月経ったが、まだまだ初めて触る要素や、改めて整理したくなる要素が多い。
結果として、今月はかなりグラブルの記事を書いた月になった。
棋桜
将棋をプレイしていて、初めて入玉宣言法で勝利した。

入玉自体はもちろん知っていたが、入玉宣言法のルールはあまり理解していなかった。
特に持ち駒も点数に含まれることを知らなかったので、対局中は敵陣にひたすら駒を打ち付ける作業をしてしまった。
あとから振り返ると、完全に無駄だった。
ただ、こういう珍しい終盤まで実際に指せるのも、秒読みありの将棋の楽しさだと思う。
棋桜公式では入玉宣言法について詳しく説明しているページを見つけられなかったが、実際の判定を見る限り、いわゆる27点法が採用されているようだ。
一度実戦で経験したので、さすがにもう忘れないと思う。
その他
LoLやTarkovなど、いつものゲームもぼちぼちプレイしていた。
今月新しくプレイしたゲームでは、『デスゲームの報告書』が良かった。
それ以外はいつものゲームを続けながら、その中で記事にしたいことがいろいろ出てきた月だった。
