5月に遊んだゲームのメモ。
今月は、ほとんどグラブルをやっていた。
5年ぶりにログインしただけのつもりが、気づけばまた普通に遊んでいる。
恐ろしいゲームだ。
その一方で、将棋もぼちぼち継続中。
新しい対戦プラットフォームの棋桜も気になっている。
グラブル
ふとアカウントがどうなっているか気になって、ログインしてポチポチ触っていたらまたやりたくなってしまった。
その熱量のまま、5月はほとんどグラブルばかりやっていた。
自分は、リソース管理をしながら短期計画と長期計画のバランスを取る遊びに弱い。
今やるべきこと、後回しにしていいこと、数か月後や1年後を見据えて少しずつ積み上げること。
ブラウザでフルオート戦闘をしながら、横でせっせと計画メモを書いている。
ゲームをしているのか、メモを作るのがメインなのかわからなくなってくるが、それを楽しんでいる。
次にやりたいゲームが出てくるまでは、しばらくグラブルを触っていそうだ。

将棋
将棋もぼちぼちやっている。
5月下旬に棋桜という対戦プラットフォームがリリースされる予定だったが、6月に延期されている。
いろいろな事情があるだろうから、まあ仕方がないところか。
気になっているのは、棋桜には”10分-30秒秒読み”ルールがあるらしいところだ。
将棋を指さない人向けに、将棋の持ち時間のルールについて簡単に説明すると、
“X分切れ負け”は、自分が対局全体でX分の持ち時間を使い切ったら即負けになるルールだ。
“A分-B秒秒読み”はA分の持ち時間を使い切ったあとは、1手B秒以内に指すルールである。
そして、現在の対戦プラットフォームで最も人を集めている将棋ウォーズにおいて、一番長いルールは10分切れ負けになっている。
自分としては、以前から「持ち時間+秒読みあり」のルールで指したいと思っていたので、ぜひこの形式のルールが流行ってほしい。
今後どうなるか、期待して注視していきたい。

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